すでに持っているもの あるものに 与えられている恵みにありがとう。

●○がない。ではなくて・・・、

すでに持っているものは何だろう?
あるもの。。。にフォーカスする。

このところますます自分への質問をいろいろして対話を進めている。
そうすると素直に反応がある。
わかりやすい形で。

ふと気になるとか思いつく直感、アイデアの閃くことが
たくさんあって。
わくわくするやりたいことがたくさん浮かぶ。

きっといつだってそうだったのだろうけど
視点が合ってなかったり
自分の中心とずれていたりしていると
信頼出来なかったりすると
受けとれていなかったのだろう。気づいてあげていなかったのだろう。

そして一人でなんとか頑張ろうとか
早く結果を出したいとか焦る自分がいて力が入っていたのだろう。

ほんとうはもっと信頼して
のんびりと
目の前にふわりと来たものを受けとるだけで大丈夫なのだけどね
新しいことに一歩足を運ぶと
恐れや不安が出てきたりしてたんだね。

上手くいかない時、そんな時はじっと待つ。
あえて反対の経験をしてみるのもいい。
とことん自分が納得いくやり方で。

そうして、上手くいかない時は
もう降参~と一回すべて手放してリセットしてみる。
すごく勇気がいるしパワーを使うけどね。
そして自分を見つめる。

やっぱり対話してみる。

そうして人に話せるタイミングが来たら
話してみる。シェアしてみるのもいい。
自分の中の思考のパターンでぐるぐる悪循環になっているから。

また逆に行動のパターンを変えてみるのもいい。
そうすると思考や感情も変化してくるから。

もし、神さまが何でも願いを叶えてくれるとしたら、
どんな未来を望みますか?

今回、わたしの本当の望みを
もっと細かく見つめていったら
究極の単位ではもっと身近な幸せであることにまた気づいた。

そうして、そうなる現実をもうイメージして近い感覚にいるので
そうなったつもりでもう行動を始めている。
それがわくわくする。
近い将来に出逢える、実現する感情をわくわくどきどき味わっている。

人生の中で夢を持つ。

夢があるということは素敵なことだ。

夢に向かうことを始めると
その道のりにはいろんなことがある。

どんなにへこたれることがあっても
そう、目の前にはいつだって、 はい。と差し出してくれるものがある。人がいる。
必要な時に必要なだけ。

豊かに与えてくれる。
サポートしてくれる人がいる。

本当にありがとう。

自分の人生を本当の意味で生きることを決意して
いろんな流れが起きている。

本当にすでにそこにあるものがどれだけ豊かにあるのか
感謝の気持ちがますます芽生えて。
ありがたく受けとらせてもらう日々。

時間の過ぎていく感覚も変わっているのを感じる。
楽しいことはあっという間ではなく。

とっても永く感じる。
ふと時計を見るとまだこんなに時間があるのかと嬉しくなる瞬間が多い。
たっぷりと時間を伸ばしてくれて
楽しんでいいよ=と応援されている感じがして嬉しくなる。

さらにありがとう~と楽しみ続ける。
ある意味楽しいこと、心が豊かに満たされることを
瞬間しゅんかんで楽しんでいそがしい。

なんてありがたいことなんでしょう。

春の庭の風景。

ベランダのバラは私の心と一緒に満開。そして次の花が開きはじめた。
e0238738_21433464.jpg

みんな光の方に向いて一心に光を浴びる。
e0238738_2144492.jpg

e0238738_21445264.jpg

もうすぐ夏だものね。ひまわりさん楽しみにしているよ。
e0238738_21451156.jpg

美味しいトマトが実りますように
e0238738_21455593.jpg


買ってくる花たちも好きだけど、家で育つ花も良い味を出している。
市場では出てこない味。曲がったり自然なまんまの伸びやか形や色。
その個性がまた良いなぁと感じる。

あっちこっちに飾って。小さいサイズも気どりなくて好き。
花を見たり、触るだけで自分の心が穏やかになり、整う。大好きなものの力はすごい
e0238738_21463481.jpg
e0238738_21464523.jpg

e0238738_21495761.jpg

e0238738_21502573.jpg


こんなにじっくりと見る、味わうこと。
また客観的に家をみること
あっただろうか。また違う景色が見え始めた。

今日はことのほか光が射しこんで気持ち良かったから
風通し、水で洗い流す、磨きあげるに専念。

心地よさに包まれて集中して創作するのは最高だった。

ぷにぷに触感も好きで何度もやってしまう。
e0238738_21531269.jpg

[PR]
by tomomoon27 | 2012-05-23 21:52 |
<< かけがえのない時 ぷにっぷに 弾力がたまらないシ... >>